翻訳

お昼を回った頃、息子が上の階から降りて
きました。
息子 ≫今日はな、◯◯ちゃん(お嫁さん)
福岡に行っとるんよ。
僕 ≫ふ〜ん。
息子 ≫明日の夕方に帰ってくるんよ。
僕 ≫そうなんや。。。
あんた今からどっかに行くん?
息子 ≫いや別に。
僕 ≫(ご飯や、昼ご飯食べに来たんや。
翻訳すれば = 何か食べるもんある?)
僕 ≫昼ごはんは食べたん?
息子 ≫なんかあるん?
今日のお昼ご飯は、昨夜の鍋の残りからの
雑炊です。
冬場は、温まる、手間いらずということで
どうしても鍋の頻度が増します。
雑炊をカミさんと3人で食べました。
昨日の鍋は、定番の鶏の水炊きに鱈の切身を
加えたので鱈の出汁が出ています。
息子 ≫あれ?なに?。。カニ鍋やったん?
僕 ≫鱈じゃ。
(カニとか滅多に食べさせんで育てた
からなぁ。。
鱈とカニの区別がつかんか。。
ごめんな。。)
。